ということで、Puppy用のpetファイルを数多く作成し公開されている肉球さんが、Puppy2.14Xの日本語化にチャレンジされたとのことで、公開されたISOでライブCD起動してみました。
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知人のパソコンを修理するのに、ジャンクパーツあさりに久々にハードオフに行ったわけですが、ジャンク箱に何やら光を発するマザーボードが目に入りました。
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で、Puppyなんですが、いよいよPuppy初のビジュアル系であるPuppyLinux4.20が日本語になってリリースされました。
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Pinguinoさんが2009-03-04のエントリー
「
Debris Linux 1.6.1を日本語化してみる」
のコメント欄で相談されていたMint6や7でリポジトリサーバが認識されない問題ですが、やはりキーリングでした。
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すっかりご無沙汰しちゃっております。
最近はすっかりエントリーもせずにいますが、なぜこうもエントリーしないのか。
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ということで、ubuntuも新バージョンが出て派生も出揃って参りました。ubuntuそのものについては多くの人が利用しレポートする必要性というか、自分がメインに使うことは無いと思われますのでスルーすることにして、
ライブCDの部屋さんでリリースされたxubuntu日本語化バージョンをインストールしてみました。で、その初期設定の備忘録です。
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Distro Freakさんで紹介されていた、
Omnia XPがちょっと興味をひいたのでライブCDで起動してみたんですが、俺様にはHDDにインスコできねーっす。
Debian系みたいなので、日本語化してみようかと思ったんですけどね。
ぱねーっす。
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ども。しばらくです。
年度末だからというのは関係無いんですが、今月はいくつもの仕事や私事や資金繰が重なり、ミニサイズ&シワ不足な脳ミソの持ち主である俺様は、脳機能の働きがヤバいです。
それでなくとも小粒な思考回路があっちこっちに出張してしまっていて、たいへんです。
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ということで、久々のお気に入りになりそうなふいんき(←なぜか変換できない)のディストリである、Debris Linuxですが、バージョン1.6.1を先日のバージョン1.0.4のインストールの流れでついでにインストールし日本語化してみました。
ほとんどコピペで加筆しただけのすごい手抜きエントリーですが・・・日本語化作業のコマンドのコピペ用メモページということで。
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