ということで、安定動作しているので、アプリだけ極力新しいものを使いつつDistアップグレードを避けていたメインマシンですが、LinuxMint5のXfceエディションのRC版がリリースされ、どうしても我慢できなくなってしまい、とうとうクリーンインスコしてしまいました。...
先日は、Puppy LXPのISOイメージがPuppyNOPのダウンロードディレクトリにあったということで、勝手な思い込みからすっかりxfceデスクトップ環境だと思っていたわけですが、JWMとは別の何かのウィンドウマネージャだったようです。ということで、Puppy LXPを日本語化してみようかと思います。...
リビングコンピュータ用のOSというのが売りらしいデンマーク産のubuntuベースのディストリである「eARメディアセンター」というのを発見しますた。ひさびさに面白そうなディストリです。...
またまたPuppyネタばかりですいません。日本語化作業中のPuppy Dingoですが、かなりな勢いで日本語化作業も進んでいるようです。(とは言っても有志が仕事の合間にやってるので、他ディストリに比べればゆっくりですが)ビジュアルにおいても、かなり洗練されつつあり、泥臭さも抜けてきています。...
さて、いよいよ自分がメインマシンに採用しているLinuxMintがベースになっているubuntuの新バージョンリリースに伴い、かなり煮詰まっている感が感じられるようになりました。まだ正式版ではありませんが、おそらく正式版でも同様の方法でイケると思いますので書いておきます。...
ということで、Puppy Dingo 4.0 NOP日本語化ですが、makoto1mさんと暇人さんからのアドバイスで、ちょっとしたことで成功しました。何か特別な設定が必要だとか、システムの設定ファイルを書き換えしなくちゃいけないとか、そういう次元ではなく、単にインストールするファイルが不足していただけということで、追記のような形式で、再度あらためてエントリーしてみます。(ほとんどコピペなので、そのへんやあのへんはご了承くだ...
じゃあ、せっかくですから、Puppy Dingo 4.0 NOP日本語化してみます。とはいっても、3.01で一度できているので、その応用というか、そのまんまになります。■前回のPuppyNOPの日本語化のエントリ「Puppy NOP 301 rev1 を日本語化してみる(成功)」...
さて、前回のエントリー「MuppyPuppyを日本語化してみる(失敗)」で日本語化ができずにむしゃくしゃしていたところ、それでも諦めきれずにヘルプミーをしていたわけですが、またもや暇人さんが助けてくれました。本当にいつも助かります。感謝です。...
さて、以前のエントリー「MuppyPuppy (Minisys Linux Muppy 008 EN) を起動してみる」で「ぜひとも日本語化してみたい」と言っておきながら放置していたMuppyPuppy (Minisys Linux Muppy 008 EN)ですが、先日のHacao Linuxと同じIceWMを採用しているということで、まずは意味不明言語の前に、英語のやつでやってみようと思い、良い機会なので日本語化にチャレンジしてみました。...
先日「DreamLinux 3.0 Beta2をインストールしてみる」でDreamLinuxをインストールしましたが、翌日にはBeta3が出ちゃってました。しかも、Beta版なのに公式アナウンスなようで、トップページからダウンロードできてしまいます。せっかくなのでBeta3で改めてインストールしなおし、日本語化してみようかと思います。とは言ってもubuntu系のように日本語化のパターンが自分の中で確立できているというわけではなく、Debian系だったら...