先日、ubuntu 7.10 Gutsy jaをインストールしてテストしたマシンがどうにもこうにも起動できない状態(おそらくパーテーションが滅茶苦茶)なので、ついでというか、良い機会ということで、こっちのマシンも一時的に実験用マシンにしました。実験マシン化ついでに、ubuntu 7.10 GutsyがベースになっているLinux Mint 4.0 Daryna BETA 021が出ていたのでインストールしてみました。...
なんか、Puppyのネタばっかりで申し訳ないんですけど、頻繁に更新するんだからしょうがない。ということで、PuppyLinux 3.01のアルファ版が出ちゃいました。小数点以下が偶数のときだけ日本語化するという方針だったわけですが、あんまり関係無いみたいです。つまり、日本語化するのはタイミングと気分なようです(笑...
先日「PuppyLinux3.00-JP-IMEを起動してみる」に記事にしたばかりなのですが、早くも3.01にバージョンアップしました。最近、PuppyLinuxには非常に勢いがあると感じます。贔屓で気にしてるからだけかもしれませんが・・・...
先日、ダウンロード先をリンクしておいたのですが、無事にCDもちゃんと焼けたことですので、起動してみようかと思います。・・・ubuntuを使ってみて、今回はいちばんガッカリでした。もちろん、いろいろと「改善」し前に進んだ結果だと思うんですけど・・・・...
こういうこと書いてよいのか悩んだけど報告しちゃいます。理化学研究所(理研)のサーバーhttp://ftp.riken.go.jp/Linux/からだと、あっというまにダウンロード終わりますた。http://ftp.riken.go.jp/Linux/ubuntu-cdimage/のディレクトリの gutsy/ か 7.10/ のどちらからでも行けるようです。...
ひさびさにモチベーションが湧いて出て参りました。気が変わらないうちに書いてしまいます。先日、「PuppyLinux3.00-JP-IMEを起動してみる」でPuppyLinux3.00-JPを紹介しましたが、これは「日本語SCIMが扱える」バージョンであって、現段階では「日本語バージョン」ではありません。で、2ちゃんねるのPuppyスレッドを見ていたところ、PuppyLinux3.00-JP-IMEがSCIMだけでなく、2.16.1などと同じようにメニューなどのシステム言語も...
先日、「Austrumi 1.5.1 日本語版を起動してみる」で起動テストしたんですけど、密かにライブCDの部屋でヴァージョン違いがリリースされていました。...
Linuxについていろいろと調べたりしていると、必ずどこかしらで名前が上がるディストリであるGentooですが、おなじみ、ライブCDの部屋様様において、ひっそりとリリースされておりました。2ちゃんねるなどでは「ジェンツー様」などと呼ばれ、かなりコアな信者の方がいるディストリかと思われます。基本的なベクトルとしては、俺様カスタマイズする人の為のディストリなようです。要するに、一から自分用のLinuxを構築したい人には...
ということで、先日の記事「QEMU-Puppy 2.17-1を日本語化して起動してみる」のコメント欄で素人さんより教えて頂いたとおり、PuppyLinuxが2.18をリリースすると見せかけて、いきなり3.00がリリースされていましたので起動してみようかと思います。まったく気づきませんでした。迂闊でした。...
ライブCDの部屋でひさびさに新たな日本語ライブCDがリリースされましたが、ライブCDと思わせておきながらライブDVDだったので諦めました。gentooベースということで、興味はあるディストリなんですけどね。...