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2008.02.29 Ecolinux 1.7.2 に画像ビューアとかをインストール
Ecolinuxをインストールして、というかxfceデスクトップ環境全般なのかもしれませんが、画像ビューアとスクリーンショットが無いのがちと不便。
とは言ってもスクリーンショットはこういうブログをやらない人には無用の長物なので、一般的には不便じゃないかと思うので、デフォルト状態で入っていないこと自体は肯定します。
ついでに、Ecolinuxの特徴でもある、とことんアプリを削除してあって、好きなものを好きなようにインストールして使うという意図のもと、初期段階で個人的に利用するものをコピペでそのままインストールできるように記録しておこうかと思います。
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2008.02.28 とりあえず
進捗メモ

DreamLinux3.0がBetaからrc版に、PuppyNOP301がr5に
2008.02.26 PuppyNOPのアイコンの場所
これは完全に本当に備忘録的になります。

Puppy301NOPのアイコンの場所
/usr/local/share/icons/
アプリ系
/usr/local/share/icons/Neu/48x48/apps
xfce系
/usr/local/share/icons/hicolor
2008.02.25 Ecolinuxでfusesmbをユーザー権限で普通に使う
さて、先日のエントリー「Debian系Xfce採用ディストリ利用時のfusesmb(ファイル共有)の仕込み」で、最後のほうに追記した『Ecolinuxにおけるfusesmbの動作については、「ユーザーとグループ」の操作がシステム上できません(おそらく削除されています)ので、すべて管理者権限で行う必要があります。』の件ですが、何やらできるようになりましたので、報告がてら記録しておきます。
2008.02.23 PuppyLinuxでノートパソコンのタッチパッド(Synaptics)を使う
先日、PuppyLinuxを使う上で不満に思っていたGUI上のファイルブラウザでネットワークでのファイル共有がいつもアドバイスを頂戴する暇人さんのpetパッケージ化でいとも簡単に解決したわけですが、もう一つの不満点であったノートパソコンでの使用における、タッチパッド機能の有効化について、PuppyLinux日本語版のフォーラムで今度はnyuさんにアドバイスをいただき無事に解決したので報告がてら記録しておきます。
2008.02.22 Parsix 1.0r1 を起動してみる
ライブCDの部屋で、ひさびさというか、しばらくeeeXbuntuとubuntuとLinuxMintという感じで、おそらく2008年に入ってからはずっとubuntu系のリリースばかりだったわけですが、今回はubuntuベースではないディストリを日本語化してリリースしてくれましたので起動してみました。
ライブCDの部屋の親方いわく、「ParsixはDebianとKANOTIXをベースとしたイラン産のディストリビューション。ubuntuライクなGNOMEデスクトップを備え、動作は軽快、KANOTIXの遺伝子を継いでハードウェア認識は良好です。」とのことであります。
2008.02.19 Debian系Xfce採用ディストリ利用時のfusesmb(ファイル共有)の仕込み
Viva! Ubuntuのu-bonさんがあまりにも素晴らしい超スーパーテクニックをエントリーしていたわけですが、いくつかのディストリで試してみた結果、ubuntuだけでなくいろいろなディストリでも応用できると確信しましたので備忘録としては是非とも記録しておきたいので、u-bonさんには申し訳無いのですが、そのまんま微妙に改編して転用させて頂きます。
2008.02.18 Ecolinux 1.7.2 を起動してみる
いつも気づかないうちにリリースされるEcolinuxですが、今回もまたさらりとヒッソリと 1.7.2にバージョンアップされてリリースされていましたので、起動してみようかと思います。
2008.02.16 PuppyLinuxでsambaをファイルブラウザ上で使う(ファイル共有)
さて、すっかりPuppyの大ファンになって久しい自分ですが、それでもいくばくかの不満がありました。
現段階で浮かぶそれは、多くのxfceデスクトップ環境でも同じですが、GUI上(ファイルブラウザ上)でネットワークに繋がった他のマシンとファイル共有ができない(正確に言えば「LinNeighborhood」を使えばできないことは無いんですけど)ということと、ノートパソコンでの利用時にタッチパッドのSyanapticドライバが無いということでした。
2008.02.15 DreamLinux 3.0 Beta3を日本語化してみる
先日「DreamLinux 3.0 Beta2をインストールしてみる」でDreamLinuxをインストールしましたが、翌日にはBeta3が出ちゃってました。しかも、Beta版なのに公式アナウンスなようで、トップページからダウンロードできてしまいます。せっかくなのでBeta3で改めてインストールしなおし、日本語化してみようかと思います。

とは言ってもubuntu系のように日本語化のパターンが自分の中で確立できているというわけではなく、Debian系だったら気合でやってしまえばそのうち日本語の読み書きできるようになるだろうという水準ではありますが、やってみます。前回はリポジトリからjapanese関係を検索し全部入れるというパターンでしたが半端でしたので。。。
2008.02.09 DreamLinux 3.0 Beta2をインストールしてみる
ということで、引き続き旅を続けます。
ビジュアル系LinuxであるDreamLinuxですが、いよいよニューバージョンがBeta版までたどり着いたようです。フォーラムを見ると、どうやら今月末に正式版を出す運びとなりそうなふいんき(←なぜか変換できない)なので、そろそろテストしてもかなり煮詰まったレベルで味わえるかなということでインストールしてみました。
2008.02.08 EliveGem 1.5 unstable を起動してみる
さて、やや非力なノートパソコンにジャストフィットするディストリを探し求める旅ですが、先日のライブCDの部屋版EeePC用xubuntu、公称eeeXubuntuにジャストフィットの目を見たわけですが、これで終わりというのも少々寂しい気もしますので、続けたいと思います。
gOSであと一歩のところでフィットできなかったながらも軽快動作という意味で非常に魅力的に写ったEnlightnmentデスクトップ環境ですが、元祖Enlightnmentと言えばEliveGemがあるじゃないかということで、unstable(非安定)バージョンですが、EliveGem 1.5 unstableを起動してみようかと思います。
2008.02.05 LinuxMint Daryna XFCE CommunityEdition Beta008 をインストールして日本語化
さて、先日というか昨年ですが、LinuxMint Daryna(ubuntu Gutsy)の重さが我慢できず、GNOMEをxfceにしてなんとか動かしていたメインマシンなんですが、はじめは良かったんですけど、GUIでsambaを使いたいが為にnautilusを入れたままだからなのか、起動したり何かのはずみでGNOMEのデスクトップに勝手になったり、FireFoxがフリーズばかりだったり、SCIMで文字を変換しようとすると固まったり、イライライライラとさせられてばかりというのが正直なところでした。
2008.02.04 eeeXubuntu 7.10 release 3 日本語版をインストールしてみる
おなじみライブCDの部屋ですが、どうやら中の人はEeePCに燃えているようです。ここのところ、立て続けにEeePC用チューニングをしたXubuntuをリリースしています。EeePCなんて持っていないだぜ!という人には関係ないようですが、当然軽量化されたXubuntuになるでしょうから、あまりメモリを積んでいないノートパソコンやLinuxに割り当てるHDDのパーテーションが大きくできないパソコンなどに使う場合に、実はジャストフィットしたりするんじゃないかと期待してインストールしてみようかと思います。もちろん自分もEeePCなどというハイソサエティなモバイルノートなんて持ってません。
2008.02.01 スタートフォースを起動してみる
もの凄いのを知ってしまいますた。
これは、はじめてPuppyLinuxを起動したときの、あまりもの軽快感にビックリした驚嘆に値します。
それは「スタートフォース」と言います。
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