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2007.07.31 GrafpupLinux 2.0 SeaMonkeyを起動してみる
PuppyLinuxベースでrootではなくユーザー権限で利用できるようにし、グラフィック作業に重点を置いたというGrafpupLinux2.0-SeaMonkeyを起動してみました。今回はライブCDの部屋に日本語バージョンがありません...orz
すっかりPuppyファンになってしまった自分としては、ubuntu同様、今後は派生ディストリビューションもいじってみたいと思います。あればの話ですが。

■GrafpupLinux
http://grafpup.org/

一応、同じバージョンの中でデフォルトのブラウザごとに別パックのISOイメージを用意しているようで、"Dillo"と"Opera"と"SeaMonkey"に分かれているようです。当然自分はPuppyデフォルトのSeaMonkeyです。ライブCDで起動するには当然ですがユーザーとしてユーザー名"grafpup"パスワード"grafpup"と入力します。

デスクトップ環境はPuppyのJWMよりさらにWindowsライクなIceWMになっています。ただし、WIndowsはWIndowsでも98調ですが。。。
ちなみに、ISOイメージは113.8MBしかありません。コンパクトです。そして、当然ですがベースがPuppyだけあってウルトラサクサクではあります。
20070731123356.png

で・・・日本語使えません。誰か日本語化の方法を教えて下さいまし。
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