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2007.08.06 PuppyLinux2.17.1 を日本語化してみる(解決)
先日の記事「PuppyLinux2.17.1 を日本語化してみる(失敗)」において、日本語化失敗のリポートを提出させて頂いたのですが、この記事に非常に的確で有効な手段をアドバイス頂きました。
ところが、そのアドバイスを書かれた方が非表示を希望されており、それがコメント書き込み上の手違いなのか、それとも本意なのかわからないので、その経過のみを報告したいと思います。

ずばり、超簡単です。
PuppyLinux2.17.1 を日本語化してみる(失敗)
GrafpupLinux 2.0 を日本語化してみる(失敗)
これら↑においてチャレンジした方法で、最後に端末を起動し
scim -d
これだけです。つまり、SCIMを”-d”しろという命令を加えるということになりますかね。この”-d”がなんなのかわかりませんが、これでSCIM起動がいとも簡単に解決できました。
scim-01.png

さて、どういう処理だったのでしょうか。
ちなみに、この方法でPuppyLinux2.17のほうは無事に解決できましたが、GrafpupLinux2.0のほうは解決できませんでした。どころか、Xの起動もできなくなりました。いったい何が違って何がいたずらしているのでしょうか。

アドバイス頂戴した●●様。ありがとうございました。
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